よいお年を!

2010/12/28 Tue 00:09

クリスマスの日は、デパートのケーキ売り場にびっくり!
どこのケーキ屋も大行列!しかも人、人、人!でなかなか前に進めず。
かといって後ろにも戻れずで、気を失いそうになった・・・。
毎年あんな感じなのかしら?ようやく売り場から脱出して
ヘロヘロになりながら駅の構内を歩いていると、
目の前にヒラヒラ超ミニスカートの人の太ももが目に入り、
「きったない太ももだなぁ・・・手もなんかゴツゴツだし・・・。
・・・!あれ?!これはもしや・・・」
と、さりげな~くその人の前へ回ったら・・・
おもいっきりなオカマちゃん(おっさん)でしたぁ。
オカマちゃんというよりは、女装家ってとこかなぁ。
ノーメイクだったのよね。
メイクしてるとオカマちゃんで、ただの女装だと女装家??
ここの線引きがわからんぞな。この人以外にも、また離れた場所で
メイド服っぽい格好をしたおっさん(ノーメイク。「部長さんっすか?!」
って感じだった。)にも遭遇。
もしかしたら、クリスマスパーチーinオカマ(女装?)業界だったのかなー?
これらを見た後思うのが、テレビに出てるミッツとかマツコ、
オデヲンさんは綺麗どころなんだなぁと思った。
帰りの電車の中は酒臭さマックスで参りました。
んでもって、酒の入ったイキった兄ちゃんが突然どっかのおばちゃんに
「降りろよババア!」ってキレ出して、連れのド派手な彼女が
静止して彼の腕を引っ張って降りてった。
ワタシは心の中で「you、年内中にそんなアホとは別れちゃいな」
と彼女にアドバイス。
どこが聖なる夜なんだ?誰だ「聖なる夜」なんて歌ってるのは?
まぁ年末年始は宇宙人が多いんだよねー。

さて~。そんなこんなで(?)今年もあとわずかとなりました。
本年の当サイトとブログの更新は本日で終了します~。
来年は一月半ば頃に再開を予定しております。

今年は展示会ならびにオークションをご覧頂きありがとうございました。
ご購入または落札をして頂きありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します~。

とりあえず毎年、来年度の占いに目を通すのですが、
来年の占いを見るとびみょぉ~な年度・・・。
今から若干気分はグランブルーです。
まぁぼちぼちと行きましょか。
(都合のいい主義なので~、良い事しか信じないのだー。)

それでは皆さん良いお年を~。


雑談 | コメント(0)

ホゥホゥホゥ~!

2010/12/24 Fri 00:14

メリークリスマス~。

クリスマスには、チキンやらツリーやら柊のリースとか
いろんなアイテムがありますね。
クリスマスに関する説明が東京新聞の日曜版に書いてありました。
へぇ~知らんかったー!ということが書いてあったので
ちょっと抜粋してご紹介。

・クリスマスとは・・・
約2000年前にキリスト教を開いたイエスキリストの誕生を祝う日。
本来は宗教行事。

・サンタクロース
4世紀半ばトルコで没した聖ニコラウスがモデル。
貧しい人に施した司教で、オランダ語で
シンタークラースと呼ばれ、サンタクロースの元になった。
(サンタクロースには「ヨンタクロースという弟がいる」
というしょーもない冗談を耳にするときあり。)
ちなみに、サンタクロースはグリーンランド在住。
サンタさんが忙しくなってきたので、サンタのヘルパーとして
「公認サンタクロース」というものが出来ました。
日本では、パラダイス山本さんが公認サンタクロース。

・リース
魔除けのため、モミや柊などで作る。
柊のとげはイバラの冠、赤い実はイエスの血を意味する。

・ポインチア
赤い色はイエスの流した血をあらわす。
(クリスマス関連の「赤い色」は、片っ端からイエスの血の意味ってとこか・・・)

・ツリーの意味
モミの木は一年中緑であるところから、不滅の命の象徴。
星はイエス誕生のとき、明かるい星が東方の三賢者を導いた。
キャンディ・ケーンは人を守ってくれ、
ベルはイエス誕生の喜びを告げ、
リンゴは豊かな実りや生きる喜び等を意味し、
キャンドルは世界を照らすイエスの光の象徴。

・靴下
聖ニコラウスが結婚資金に困っていた貧しい隣家に金を投げ入れたところ
干してあった靴下(くつ)に入ったという伝説があり
靴下を下げてプレゼントを待つようになった。
(ワタシは子供の頃、新聞紙2枚を張り合わせて、
貧乏臭い巨大靴下を作ってました。入っていたプレゼントは
小さかったっす。)

・クリスマスカード
お互いの幸せを願って送る。

よく使われるクリスマスカラーの緑、赤、白は
不滅の命、十字架に張り付けになったイエスの流した血、清らかさ気高さ
を意味する。(やっぱり血なのね・・・)

ちなみに、生クリームとイチゴのデコレーションのケーキは
日本流。諸外国では、フランスはブッシュドノエル、
イギリスはクリスマスプディング、アメリカは七面鳥、
イタリアはパネトーネ、ドイツはシュトーレン(正確にはシュトレンというそーです)など。

ではよいクリスマスを~。



雑談 | コメント(0)

ModenaとGraceとFimoとワタシ

2010/12/20 Mon 20:32

今日のタイトルは、歌のタイトルっぽくしてみました。
・・・ってそれはどうでもよくって、
ちょいと粘土を比較してみました。フィモソフトは
ただただ固いだけなので写真紹介は省略ー。
下の写真は、モデナとグレイスの着色前の写真。
(あ、既にお気づきだと思いますが、当ブログの写真はクリックすると
少しだけ拡大します~。)
写真がうまく写らなかったのですが、色はモデナの方が若干透明。
グレイスは白です。粘土の伸び具合は、見てお分かりのとおり、
グレイスの方がす~っと伸びます。モデナはある程度のところで
ぷちって切れるような感じかな。さらに、ねじってみると、
グレイスの方がねじり跡がちゃんと残っています。
モデナはねじっても、あまり跡が付かず吸収されてしまった感じ。
柔らかさは、グレイスの方が圧倒的に柔らかし。モデナも柔らかいけれど
グレイスよりは、ほんのちょっぴり固いかな。でも形の形成は、
グレイスよりモデナの方が作りやすいかな。形を作りやすいのは、
圧倒的にフィモソフト。


さて、それぞれひとつずつ、同じ作り方でシュトーレンを作ってみました。
フィモソフト製だけ色と形が違うけど、気にしないよーに。(笑)
(これは試し塗り用に作ったもの)
それぞれ形を形成後、フィモソフトはオーブンへ。
約20分後ぐらいには乾燥。残りの樹脂粘土組は一晩放置。
通常、グレイスに私はハーティーを混ぜて使ってますが、
今回はモデナとの比較で様子をみるので、混ぜ物一切なし。
樹脂粘土の共通特徴、約一割ほど縮む。
なので、フィモソフト製のシュトーレンだけ
元の大きさのまんま。グレイスは、微妙にふくらみ癖?があるのか
ふんわりした感じ。コシのありすぎるフィモソフトとちょっぴりコシの
あるモデナはぺたんとした感じ。でもモデナの表面はグレイスと
ほとんど変わらないです。表面の細かいぽつぽつとしたテクスチャーは
フィモソフトが一番付きがいいみたい。
blo25.jpg

着色後です。フィモソフト製は見た目ずっしりとした重さが感じられますね。
まさに、ドイツのパン!って感じ。着色後の樹脂粘土組は・・・
お互い見た目ほとんど変わらないみたいっすね。ははは・・・
でも小麦感っていうのかな?焼いたパンの雰囲気は感じます。
まぁ今回のシュトーレンの場合、どれもありかな。
blo24.jpg

フィモソフトは、ワタシは「表面に絵の具では色が付けにくい」
という情報を耳にしてまして、若干の不安があったけれど、
実際着色してみると、アクリル絵の具は問題なく付きました。
焼いた後はプラスチックそのものになるので、一応
焼いた後、粘土の表面にスポンジヤスリで細かい傷をつけてから
色を塗りました。
あとは、実験でほんのちょっぴりアクリル絵の具を
混ぜてみましたが、ちゃんと混ざりました。焼いた後も普通。

ちなみに・・・海外ではポリマークレイ(フィモなど)が主流らしく
それらへの着色は、オイルパステル?(チョークと記載されてる)を
粉のように削り、それを焼成前に粘土へぐりぐりとまぶして焼いてる
というチュートリアルを見ました。先日作ったフィモ製のカップケーキの
クッキー部分に、実はそれを実行してみたのですが、ワタシは
水性のパステルを使ったせいなのか、それともガスオーブンの
風で粉が吹っ飛んでしまったのかわからないんだけど、
うまく付かなかった・・・。まぁこの手法はもうやらないと思う。

個人的にはどれが好きかというと、う~ん一番慣れてるグレイスかなぁ・・・。
柔らかくて扱いやすいし。
モデナはストラップ用とか、あとはフルーツ系に有効かと思います~。
まぁ追々両方同時進行で使いましょうかね。
やっぱ粘土は日本製が一番好きじゃ。

追記
ミニチュアフード作り初めの頃は、コスモスを使ってました。
これは乾燥後は、グレイスよりもガッチガッチやぞっ!ってぐらい
固くなりました。だけど、今は知りませんが、柔らかいうちは臭いが
酸っぱいような独特な臭いでした。(乾燥後は臭いは消えた)



作り方(ミニチュア) | コメント(4)

恐怖?

2010/12/16 Thu 00:19

どっきり番組で、廃業した病院の建物(怖っ!)で
怖い顔?ということで選ばれた芸能人が人を脅かす役で
出演していて、その中に安田大サーカスのHIROが
無言でぷちぷちを押しながら暗い診察室にいる・・・
というシチュエーションの設定があった。
これはこれで妖怪のような怖さあり・・・
ってこれは置いといて、彼のその姿を見たとき、
高校生のとき、近所の学校の文化祭で催されてた
お化け屋敷(屋敷っつーか教室なんだけどね。)へ行った
ときのことを思い出した。

所詮文化祭なので、作りはチープ、ほぼベニヤ製のパーテーション
に布をかぶせた壁と段ボールで出来た壁、その壁の数カ所の穴から手が
出てくるというベタな仕掛けを通過後、
暗闇から顔の下からぼぉ~っとライトで照らした
坊主頭のおにぎり体形の男子生徒が、んばぁ~って感じで現れた。
思わず、「やだこの人っ!ストッキング被ってるっ!」
って叫んだら、「被ってねぇよっ!!」と怒りの声。
よぉ~~~く見たら確かに被ってない。
(目が悪かったのでよく見えなかったのだ)
例えて言うなら、朝青龍的なストッキングを被ったような顔の
おにぎりボーイだった。

「・・・あ~・・・ごめん、ごめん。ぢゃっ!」
って立ち去るとき、思いっきり「なんだよ・・・」って表情してたな。
薄暗い中では見間違うってことありますもんねー。
(反省ゼロ。)

雑談 | コメント(0)

粘土の話など

2010/12/11 Sat 21:10

ストラップの紐の部分を買いに行って、
予定にはなかったけど、ふらふら~と足は自然に粘土コーナーへ。
フィモソフトの色だけチェック。
参考までに、フィモソフトの値段は56グラムで425円ぐらい。
店によってはもう少し安い所もあり。ちなみに、
これって海外ではなんぼで売ってるんじゃろな?と調べたら
アメリカだと約1.91~2米ドル、日本円にすると・・・なんとおおよそ160円!!!
・・・すっごい損した気分・・・。

ハンズなどの粘土売り場には、いろんな粘土で作った見本作品が
展示してあって、その中に最近流行のスイーツデコがありました。
(ワタシはスイーツデコに興味がなかったので(^_^;)スルーしてました。)
ストラップタイプのスイーツデコがあって、
それがモデナという樹脂粘土で出来ているそうで、
モデナの特徴を見たら、ストラップにするには最高の粘土じゃ
あーりませんか!耐光性、耐久性、そしてワタシが求める
乾くと耐水性を発揮するって。いつも使用している粘土グレイス
より透明感がちょこっとあるような気がするけれど、とりあえずゲット。
(スイーツデコや食品サンプルの作り方の本を見ると、
材料の所には大抵モデナがあったので、よっしゃっ!と思った。)

フィモソフトは、薄い板状(厚さが1ミリ以下)にした場合
パキっと割れる。まだやってないけれど、恐らく細い棒状
の物もアウトかな・・・試してないので断言は出来ないけれど。
樹脂粘土はしなやかさがあるので、薄い板状や細い棒を
曲げでもパキッとはいきません。で、やはり樹脂粘土の利点は
粘土に絵の具を混ぜて作れるということ。んでもって~
値段も200~250グラムで約千円前後で済むし。

せっかく買った粘土、効率的に使いましょうかね。
部分ごとにわけて使おうかと思います~。
作品の形状で判断して、一カ所はフィモ、
別の箇所はモデナって感じで。
久しぶりの粘土探索~。

ミニチュア | コメント(0)

はじめて~の~

2010/12/09 Thu 20:52

チュウ~・・・じゃなくって~、FIMOです。
FIMOというオーブンで焼く粘土に挑戦しました。
使用目的は、ストラップを作るためです~。
ストラップにするためには、やはり強度と耐水性が欲しいので、
オーブン粘土を使用する事にしました。
まずは作ったものの紹介~。じゃーんっ。
ホイップクリームを乗せたカップケーキ、トッピングはスマイルクッキーでっす。


サイズは気にせず作りました。でもいつもの1/12の世界よりデカいぜっ。
完成したとき、思わず「ふっ」と笑いが出ちゃったよ。
なんか・・・愛らしいじゃーんっ!デフォルメにしたし。
こいつは上出来だぜっ。ちょっと病み付きになりそうっ。
かなり楽しい。ストラップ職人目指そうかな。うふふ。

がっ!粘土がいつもの調子と全く違うのであーる。
いつも使っている樹脂粘土(グレイス)はものすごく柔らかいのに対し、
このフィモ粘土は、とにかく固い!コシがある、ありすぎる。
最初はブロック状態で、ヘラやカッターで使用分だけ切り取るんだけど、
例えるならなんだろうなぁ。酒粕の粕を固めた感じ?
断面はポロっていう感じ。そのままだと使えないので、
手の温度などで暖めて柔らかくして
練って練って練りまくって柔らかくしていくの。
夏場ならともかく、冬場の手の温度は状況によるので、
う~ん秀吉のように、懐に入れて暖めるか・・・。
(コタツに20分ほど入れるといいらしいんだけど、
うちコタツ使ってないし。)
柔らかくなっても、それでも結構な固さです。
硬化しはじめの石粉粘土って感じだろうか。とにかく指がいたーい。
仮に毎日練ってたら、2年後には、クルミの殻が片手の指だけで
割れるようになるんじゃないだろか・・・
そう錯覚させるぐらい力がいる。

あとは、練ってるときの色落ちがすごい。指やボードに色が付く~。
違う色を使うたびに手を洗わなければなりません。冬場はたまらんぞな。
例えば黄色を練った手で、洗わず白い粘土を触ったらそれに色が付いちゃう。
あとね、話には聞いてたけれど、埃の混入がハンパないな。
手をはたきながら練ったり触ったりするんだけど、すぐ入ってる。
空気清浄機を側に置いて作業した方がいいのか・・・。
個人的に感じた扱いに関したデメリットは上記ぐらい。
メリットは、コシがあるので形が非常に作りやすい。
ほんの少し力をいれて触っても型くずれしない。
(樹脂粘土に同じ力具合で触ると、くずれちゃう)
あとは自然乾燥ではないので、手早くやる必要がなく
ゆっくりと作業が出来ていいね。食器制作などに使えるかな。
少し研究してみましょう。

いろんな色を揃えたいところだけれど、個人的な感想、
この粘土は一個のお値段が結構いい値段・・・。
使用頻度がそんなに無い場合、ちと厳しいねぇ・・・。
アクリル絵の具って混ぜて使えないのかな?
もうちょっと調べてみましょうかね。

あとは、久しぶりにバスケットを作りました。
久しぶりに作ると楽しいね~。
(作ってる最中、なぜか背中の筋を吊りました。イテテ・・・)
blo22.jpg


ミニチュア | コメント(0)

始めてみたの

2010/12/06 Mon 19:30

えっとですね、これは国内では関係ないんですけど、
先日、海外用のネットショップを開いてみました。
いくらかの要望や問い合わせがあったので、
がんばって始めてみました。(なーにもかもがぜーんぶ
英語なので、思考回路が頻繁に止まっちゃって、
ぶっ壊れたターミネーター状態になることしょっちゅう・・・。)
まだ手探り状態での出発。とりあえず、様子を見ながら
来年の春ぐらいまでやってみようかと思います。
(一つの商品が売れるまで4ヶ月は置けるシステムになってます。
今置いてあるのが来年の4月ぐらいまで置けるのでそれが目安ってとこかな。)
説明が細かくなるので省略しますが~、お金を日本円にもどしたり等で
あれやこれやと手数料や手間がかかるので、どうしても作品に
それを上乗せした額になってしまうのが厳しい・・・。
ワタシのリサーチだと、海外のミニチュア制作者は、
あまりセット形態で販売しないみたい。
コップ一個や花一輪とかクッキー一皿とかの単品が主かな。
自分所有のドールハウスに一つ一ついろいろな作り手の
ものを飾るのが主流と聞いた事があります。
ワタシはいつもの「セット」でやっているので、
ちと難しいでしょう。ま、ちょっと考えよう。
せっかくネットショップを開いたので
ミニチュアに絡んだ雑貨等も作ってみようかと計画中。

国内でも時々お問い合わせを頂くので、
来年のいつかは未定だけど(気持ちは春前後)国内用の
ネットショップを開いてみようと計画してます。
そこではちょっとこじんまりとしたセットものを
用意してみようかなと思ってます~。
そのときはよろしくです~。


ミニチュア | コメント(2)

気がつけば・・・

2010/12/01 Wed 20:37

もうはや12月じゃないっすか。
この間の殺人的な猛暑が遠い記憶・・・。
あっというまに年末が来ちゃうのよね。
いろいろとなんやかんやとやる事が多く、
ミニチュア製作作業は思いっきりストッピング。
年内に食器の原型一個でも作りたいんだけど、
むむむ・・・難しいなぁ。ブログの更新もちょいと進まなそーです。
(真夏と年末の恒例だな、こりゃ。)

ということで(?)、今日は雑談デー。
昨日、ロンドンハーツで、男性芸人による運動測定
(棒高跳びとかうんていなど)をやってました。
うんていって、子供の頃、まずうんてい経験初めの頃あたりは、
手のひら中央部の皮がずるんっ!と剥けた記憶があるんだけど
昨日の人々は大丈夫だったのかしら?この皮むけがすっごい
痛くって、さらに先生が容赦なくヨードチンキを塗り込むから
痛いわ熱いわで悶絶もんだった。

大分前に、鉄棒にぶら下がったら背筋が伸びるかと思い
(ぶら下がり健康器みたいな感じで)、公園の鉄棒に
ぶら下がってみた。背中は伸びる感じがするけれど、
自分の身体がものすごく重く感じること!重力って強力~!
・・・じゃなくて、子供の頃は軽々とぶら下がってたのに
大人になると、余計なもんがいろいろと付くもんだから・・・。
後日、何度かぶら下がってみたけれど、手が痛くってギブアップ。
握力もないんだなー。ぶら下がり健康計画は速攻挫折しましたー。

もし、ぶら下がり健康器を買ってたら、洋服掛けになること
間違い無しっ。


雑談 | コメント(4)
 | HOME |